INTRODUCING

1980年代にDOGTOWNのライダーとして東京を俯瞰した大瀧ひろし氏が始めた<T19>。
この度、歴史ある同ブランドとビューティ&ユースのコラボレーションが決定。
<T19>に別注をした春夏コレクションの最新アイテムが、4月22日(火)から本格立ち上がりします。
今回は<T19>の代名詞でもあるBMXやスケートデッキはもちろん、ウェアーや<VANS>に別注をしたシューズ・TEEシャツも登場。
この機会にぜひ足をお運びください。

ウェアー・スニーカー展開店舗(BMXの受注も承ります。):

【ビューティ&ユース】

【ユナイテッドアローズ】

ビューティ&ユース ONLINE STOREZOZOTOWNはシューズとウェアーのみの販売になります。

BMXサンプル設置店舗:

【ビューティ&ユース】

スケートデッキ・レンチ展開店舗:

【ビューティ&ユース】

【ユナイテッドアローズ】

「TWO-FOUR BY HOW I ROLL」NEWS:
http://www.beautyandyouth.jp/news/2014/04/t19.html

ABOUT T19

ABOUT T19

1980年代の初期のアメリカ、景気の低迷とともに多くのスケートパークが閉鎖。俗にいう第2次スケートブームの終わりに、スケーター達は自らの住む街の路上で滑り出しました。 これがストリート・スケートの誕生のきっかけと言われています。
時を同じくし、自然発生的にスケートボードチーム<T19>が誕生。TOKYOの“T”、アルファベットの19番目、SKATEの“S”を意味する“19”が名前の由来です。

1980年代の中期、チームのオリジネイターのひとりである大瀧ひろし氏は、アメリカのDOGTOWNのライダーとして東京を俯瞰。
そして彼の帰国から数年後の90年代初頭に様々な個性的なライダー達が彼のもとに集い、スケートボードデッキメーカーとしての<T19>が始まります。

その後、世界に向けて脚光を浴び始めた東京ストリートカルチャーの躍動を、スケートを通して支え続けました。 また現在は、すっかりスタンダードになったピストと呼ばれる大径タイヤの自転車を街中で乗り始めたのも<T19>のライダー達です。
<T19>は、スケートボードの枠を越えたひとつのカルチャーそのものを今も確立しています。

MOVIE

SPECIAL ITEM

TWO-FOUR BY HOW I ROLL

TWO-FOUR BY HOW I ROLL
¥99,360(tax in)

EARTH SKI CRUISER

EARTH SKI CRUISER
¥29,160(tax in)

CHECKERBOARD JAZZ

CHECKERBOARD JAZZ
¥11,340(tax in)

ONLINE STORE
COTTON RACER JERSEY

COTTON RACER JERSEY
¥12,420(tax in)

ONLINE STORE
>THE OFF THE WALL

THE OFF THE WALL
¥5,724(tax in)

ONLINE STORE
THE OFF THE WALL

THE OFF THE WALL
¥5,724(tax in)

ONLINE STORE
BOLDLINE SKATE Z WRENCH X

BOLDLINE SKATE Z WRENCH X
¥3,650(tax in)

TWO-FOUR's DTAIL

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    <T19>×<BY>のコラボレーション・バイクとなるTWO-FOUR BY HOW I ROLL。

    ベースとなっているフレームには4130 CR-MO STEEL製の極力細いパイプを使用し、70年代から80年代初頭に発売されていた、今で言うビンテージBMXに極力近づけた素材感にしました。
    ガセットと呼ばれるSTEEL製の板で最も負担が掛かるヘッド近辺を補強。さらにこの時代のBMX特徴でもあるチェーンステイとシートステイが一本で製作されたデザイン"LOOP TAIL"を採用しています。これはフレーム後部をすっきりと見せるだけでなく、パイプを潰さず曲線を描かせる丁寧な加工の賜物です。

    そしてグラフィックはT19と7STARSによるデザイン。
    一本一本職人によりフリーハンドでペイントされたフレームにチェッカーをあしらったデカールを施すことでよりビンテージルックに拍車がかかってます。アッセンブルされているパーツにはDIA-COMPE社のビンテージ・ブレーキシステムやKASHIMAX社のビンテージ・プラスチック・シートをセレクト。トータルで完成されたバイクに仕上がってます。

    -大瀧ひろし-

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